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【最新比較2020】NZドル/円のスワップポイントで比較!おすすめのFX会社をリサーチ!

2020年2月3日

NZドルは、オセアニア通貨のひとつで、別名「キウィドル」とも呼ばれ、一時期は高金利でスワップポイントを狙うのに人気のある通貨のひとつでした。

NZドルを含むオセアニア通貨は、以前は高金利の代表格のようなものでしたが、最近では低水準にとどまり、トルコリラや南アフリカランド、メキシコペソと言った高金利通貨に人気が移っています。

しかし先進国通貨の中でも、リスクが少なく未だに金利は高いので、根強い人気があります。

今回はそんなNZドル円のスワップポイントを取り扱うFX会社で比較して、データに基づいたおすすめのFX会社を紹介していきます。

データはほぼリアルタイムで更新されるので、是非参考にしてみてください。

NZドルの売りスワップポイントでのおすすめFX会社比較は以下のページでおこなっていますので、是非参考にしてみてください。

他の通貨のスワップポイントを比較、おすすめのFX会社を紹介しているページには以下のページからいく事ができます。

そちらもぜひ参考にしてみてください。

NZドル/円のスワップポイント比較一覧表

NZドルは、通貨の中でも人気の高い先進国通貨、さらに金利が高いのでほとんどのFX会社がNZドル/円の通貨ペアを取り扱っています。

そんな中主要な23のFX会社をピックアップして、NZドル/円の通貨ペアのスワップポイントを比較しました。

データは2020年08月現在で、NZドルを1万通貨保有している場合のスワップポイントです。

スワップポイントは、各FX会社、日によって微妙に変化するので、最終的には必ず各FX会社で確認してください。

FX会社名 NZドル
買いスワップ
NZドル
売りスワップ
NZドル
スプレッド
FX会社名 NZドル
買いスワップ
NZドル
売りスワップ
NZドル
スプレッド

みんなのFX
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FXプライム byGMO
{{data.nzdFXプライムbyGMO}} {{data.nzdFXプライムbyGMOsell}} {{data.nzdFXプライムbyGMOspred}}

GMOクリック証券(くりっく365)
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外為オンライン
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セントラル短資FX
{{data.nzdセントラル短資FX}} {{data.nzdセントラル短資FXsell}} {{data.nzdセントラル短資FXspred}}

外為どっとコム
{{data.nzd外為どっとコム}} {{data.nzd外為どっとコムsell}} {{data.nzd外為どっとコムspred}}

ヒロセ通商(LIONFX)
{{data.nzdヒロセ通商LIONFX}} {{data.nzdヒロセ通商LIONFXsell}} {{data.nzdヒロセ通商LIONFXspred}}

楽天証券
{{data.nzd楽天証券}} {{data.nzd楽天証券sell}} {{data.nzd楽天証券spred}}

アイネット証券
{{data.nzdアイネット証券}} {{data.nzdアイネット証券sell}} {{data.nzdアイネット証券spred}}

LIGHT FX
{{data.nzdLIGHTFX}} {{data.nzdLIGHTFXsell}} {{data.nzdLIGHTFXspred}}

マネーパートナーズFX
{{data.nzdマネーパートナーズFX}} {{data.nzdマネーパートナーズFXsell}} {{data.nzdマネーパートナーズFXspred}}

マネーパートナーズFXnano
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マネックスFX
{{data.nzdマネックスFX}} {{data.nzdマネックスFXsell}} {{data.nzdマネックスFXspred}}

GMOクリック証券(FXネオ)
{{data.nzdGMOクリック証券FXネオ}} {{data.nzdGMOクリック証券FXネオsell}} {{data.nzdGMOクリック証券FXネオspred}}

SBIFXトレード
{{data.nzdSBIFXトレード}} {{data.nzdSBIFXトレードsell}} {{data.nzdSBIFXトレードspred}}

ゴールデンウェイ・ジャパン

(旧FXトレード・フィナンシャル)
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インヴァスト証券(トライオートFX)
{{data.nzdインヴァスト証券トライオートFX}} {{data.nzdインヴァスト証券トライオートFXsell}} {{data.nzdインヴァスト証券トライオートFXspred}}

マネースクエア
{{data.nzdマネースクエア}} {{data.nzdマネースクエアsell}} {{data.nzdマネースクエアspred}}

DMM FX
{{data.nzdDMMFX}} {{data.nzdDMMFXsell}} {{data.nzdDMMFXspred}}

YJFX!
{{data.nzdYJFX}} {{data.nzdYJFXsell}} {{data.nzdYJFXspred}}

OANDA Japan
{{data.nzdOANDAJapan}} {{data.nzdOANDAJapansell}} {{data.nzdOANDAJapanspred}}

ひまわり証券
{{data.nzdひまわり証券}} {{data.nzdひまわり証券sell}} {{data.nzdひまわり証券spred}}

ライブスター証券
{{data.nzdライブスター証券}} {{data.nzdライブスター証券sell}} {{data.nzdライブスター証券spred}}

FXブロードネット
{{data.nzdFXブロードネット}} {{data.nzdFXブロードネットsell}} {{data.nzdFXブロードネットspred}}

外為ジャパン
{{data.nzd外為ジャパン}} {{data.nzd外為ジャパンsell}} {{data.nzd外為ジャパンspred}}
※NZドル円は1万通貨で計算
※2020年07月28日〜2020年08月13日間のデータ
※スワップポイントがつかない日は平均値を表示
※データには気をつけていますが、必ず公式サイトで再度確認をお願い致します。

1番高いスワップポイントはFXブロードネットです。ココ最近NZドル/円で高い水準を保ってきているので、NZドルのスワップポイントを狙うにはおすすめのFX会社です。

マネーパートナーズFXnano、SBIFXトレード、ゴールデンウェイ・ジャパンが続き、更にDMM FXや外為ジャパンが高いNZドルでのスワップポイントを提供してくれています。

これらは全体的にみると変動もあるので、1日のスワップポイントは実はそれほど変わっていません。

自分がトレードをする場合には、トレードのしやすさや貰えるキャンペーン、スプレッドなどで決めてもいいでしょう。

NZドル/円のスワップポイントを1ヶ月で比較

各FX会社の現在のNZドル/円スワップポイントで1ヶ月間(30日)保有した時の比較です。

FX会社 1ヶ月の合計 1日 実際の月金利換算
FX会社 1ヶ月の合計 1日 実際の月金利換算

みんなのFX
FX
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FXプライム byGMO
{{data.nzdFXプライムbyGMOmonth}} {{data.nzdFXプライムbyGMO}} {{data.nzdFXプライムbyGMOtsukikinri}}

GMOクリック証券(くりっく365)
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外為オンライン
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セントラル短資FX
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外為どっとコム
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ヒロセ通商(LIONFX)
{{data.nzdヒロセ通商LIONFXmonth}} {{data.nzdヒロセ通商LIONFX}} {{data.nzdヒロセ通商LIONFXtsukikinri}}

楽天証券
{{data.nzd楽天証券month}} {{data.nzd楽天証券}} {{data.nzd楽天証券tsukikinri}}

アイネット証券
{{data.nzdアイネット証券month}} {{data.nzdアイネット証券}} {{data.nzdアイネット証券tsukikinri}}

LIGHT FX
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マネーパートナーズFX
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マネーパートナーズFXnano
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マネックスFX
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GMOクリック証券(FXネオ)
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SBIFXトレード
{{data.nzdSBIFXトレードmonth}} {{data.nzdSBIFXトレード}} {{data.nzdSBIFXトレードtsukikinri}}

ゴールデンウェイ・ジャパン

(旧FXトレード・フィナンシャル)
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インヴァスト証券(トライオートFX)
{{data.nzdインヴァスト証券トライオートFXmonth}} {{data.nzdインヴァスト証券トライオートFX}} {{data.nzdインヴァスト証券トライオートFXtsukikinri}}

マネースクエア
{{data.nzdマネースクエアmonth}} {{data.nzdマネースクエア}} {{data.nzdマネースクエアtsukikinri}}

DMM FX
{{data.nzdDMMFXmonth}} {{data.nzdDMMFX}} {{data.nzdDMMFXtsukikinri}}

YJFX!
{{data.nzdYJFXmonth}} {{data.nzdYJFX}} {{data.nzdYJFXtsukikinri}}

OANDA Japan
{{data.nzdOANDAJapanmonth}} {{data.nzdOANDAJapan}} {{data.nzdOANDAJapantsukikinri}}

ひまわり証券
{{data.nzdひまわり証券month}} {{data.nzdひまわり証券}} {{data.nzdひまわり証券tsukikinri}}

ライブスター証券
{{data.nzdライブスター証券month}} {{data.nzdライブスター証券}} {{data.nzdライブスター証券tsukikinri}}

FXブロードネット
{{data.nzdFXブロードネットmonth}} {{data.nzdFXブロードネット}} {{data.nzdFXブロードネットtsukikinri}}

外為ジャパン
{{data.nzd外為ジャパンmonth}} {{data.nzd外為ジャパン}} {{data.nzd外為ジャパンtsukikinri}}
※NZドル円は1万通貨で計算
※2020年07月28日〜2020年08月13日間のデータ
※スワップポイントがつかない日は平均値を表示
※データには気をつけていますが、必ず公式サイトで再度確認をお願い致します。

ただし、スワップポイントは日で変化する場合があるため、必ず一定額を一ヶ月間貰えるわけではありませんので注意してください。

NZドル/円のスワップポイントをリアルタイム計測!

いくつかのFX会社で1ヶ月間で貰えるスワップポイントがどれくらいかリアルタイムに計測してみます。

上記したようなに日によってスワップポイントが変化する事があるので、実際、そのFX会社でいくらスワップポイントが獲得できるのかは長いスパンでみる必要もあります。

ほぼ毎日、実際貰っている合計金額を積み上げていきますので、現在どれくらいNZドルでスワップポイントが貰えるのか、どのくらいFX会社の間で差があるのか確認してみてください。

NZドルスワップポイント集計

みんなのFX

SBIFXトレード

GMOクリック証券(くりっく365)

GMOクリック証券(FXネオ)

YJFX!
{{data.nzdみんなのFXreal}} {{data.nzdSBIFXトレードreal}} {{data.nzdGMOクリック証券くりっく365real}} {{data.nzdGMOクリック証券FXネオreal}} {{data.nzdYJFXreal}}
※NZドル1万通貨保有でのスワップポイントです。
※GMOクリック証券(くりっく365)のデータは一日遅れます。

似たようなスワップポイントのFX会社をくらべてみました。おそらく月換算で見ていくとそれでも結構な差が出てくるでしょう。

スワップポイントの付与のされ方がFX会社によって微妙に違うために差額が出たりしますが、目安にはなるはずです。

スワップポイントはFX会社によって日々変化していくので、合計も変化していきますので、実際の数字をここで確認して、FX会社を選ぶ参考にしてみてください。

NZドル/円のスワップポイント狙いはレバレッジ必須!

NZドルのスワップポイントより多く獲得するために、NZドルの通貨枚数はなるべく多くしたいところです。そうなってくる時になるのはやはり為替相場。

現在(2018年11月)NZドル円は75円〜78円で推移しています。

先進国通貨としては低めですが、それでも枚数を持つにはそれなりの資金が必要になってきます。

そこでキーになってくるのはやはりレバレッジ。

レバレッジ5倍で、NZドルを持つとスワップポイントがどれくらいになるか計算してみました。

NZドル購入例(DMM FXで取引の場合)

・1NZドル=70円
・初期投資金額を70万円
・スワップポイント(スワップ金利)は1日31円
・証拠金維持率は100%
※あくまで計算を簡単にするための例です。

レバレッジ ロスカット 年間スワップ合計 年利
1倍 0円 11,315円 1.6%
2倍 14,286円 22,630円 3.2%
3倍 28,572円 33,945円 4.8%
4倍 42,858円 45,260円 6.5%
5倍 57,143円 56,575円 8.1%

トルコリラや南アフリカランドなどの高金利通貨に比べるとかなり見劣りしてしまいますが、 通貨自体の安定感が違います。

ここ1年の為替変動をみてもだいたい73〜76円の振れ幅なので、レバジッジ5倍でも問題ない安定感です。

この為替変動から考えると、レバレッジ6倍(ロスカット71,429円)限界。

かなりリスクがあるので、4倍〜5倍がリスクヘッジとしてはいいでしょう。

レバレッジ3倍でも現在であれば年利5%弱あるのでまだまだ魅力的な金利です。

もちろんこれは、70円というレートでの話ですので、価格の変動で変化していきすが、これは頭に入れておきましょう。

スワップポイントの計算方法は以下のページに詳しく書いてあるので合わせて確認してください。

ニュージーランドの金利と格付け

国名 政策金利(%) 格付け
ムーディーズ S&P フィッチ
ニュージーランド {{data.kinriニュージーランド}} {{data.moodyニュージーランド}} {{data.spニュージーランド}} {{data.fetchニュージーランド}}

ニュージーランドは第1次産業、つまり農業大国であり、経済圏としてもそれほど大きくありません。

しかし、近年投資対象として注目され始めている新鮮な食料資源が多くあり、食料自給率に関しては先進国の中でもトップクラスになっています。

主な貿易対象はオーストラリア家中国シンガポールなどで、特にオーストラリアの経済状況に大きく影響を受ける側面もあります。

しかしながら積極的に国外からの投資を受け入れていて、2011年の世界銀行のレポートによると、先進国の中でもビジネスを行いやすい環境がある国として世界3位に選ばれるほど環境が整っています。

格付けランクでは、現在(2020年08月13日)はムーディーズ:Aaa / S&P:AA / フィッチ:AAと、高い評価を受けています。

先進国通貨の安定性を十分保持しつつ、農業大国として、また海外のビジネスの受け入れ先としても注目をされているので、先進国通貨の中でも高い金利と安定性を今後も期待できます。

NZドル/円のスワップポイントを狙ならおすすめのFX会社

検証したデータから、NZドル/円のスワップポイントでおすすめのFX会社を紹介します。

FXブロードネット

FXブロードネット
会社名 株式会社FXブロードネット
評価
信託保全先 株式会社三井住友銀行
スプレッド 米ドル/円 0.3銭
豪ドル/円 0.6銭
NZドル/円 1.3銭
など
主なスワップポイント NZドル/円 {{data.nzdFXブロードネット}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 24
最低取引通貨単位 1,000通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 358.3%
キャンペーン 新規口座開設で最大12,000円、トラッキングトレードで5,000円、友人紹介で3,000円キャッシュバック
  • いくつかの通貨は業界トップレベルの低スプレッド!
  • 話題の「トラッキングトレード」システムで自動で高成功率のトレード可能!
  • 4,000円から取引可能!

 

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現在NZドルのスワップポイントでもっとも高い価格を提供してくれているFXブロードネット。

1,000通貨から購入可能なのでFX初心者でも使いやすいFX会社です。

話題の「トラッキングレコード」はチャートがあまりわからなくても自動で最適な取引が可能になります。

SBI FXトレード

SBI FXトレード
会社名 SBI FXトレード株式会社
評価
信託保全先 みずほ信託銀行、FXクリアリング信託
スプレッド 米ドル/円 0.27銭
南アランド/円 0.99銭
トルコリラ/円 4.8銭
など
主なスワップポイント NZドル/円 {{data.nzdSBIFXトレード}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 26
最低取引通貨単位 1通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 1,468.8%
キャンペーン ・新規口座開設するだけで500円が貰える(すぐに取引可能)
・最大30,000円キャッシュバック
・新規口座開設で50XRP(仮想通貨)プレゼント
・高級肉プレゼントなど
  • スワップポイントが全体的に高水準
  • 通貨1枚から購入可能※スワップの場合は変動
  • オリコンFX初心者部門1位のわかりやすさ

 

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SBI FXトレードもNZドル/円のスワップポイントを狙うならおすすめ。

1通貨から取引可能なのが嬉しいですよね。

時間をかけて積立のようにスワップポイントを狙うにはもってこいです。

ただし、はじめは少し多く入金するとスワップポイントを貰えている実感が湧くので、長く続けれれますよ!

マネーパートナーズFXnano

マネーパートナーズFX nano
マネーパートナーズ
会社名 株式会社マネーパートナーズ
評価
信託保全先 三井住友銀行、みずほ信託銀行
スプレッド 米ドル/円 0.4銭(原則固定)
豪ドル/円 0.9銭(原則固定)
ポンド/円 1.2銭(原則固定)
など
主なスワップポイント NZドル/円 {{data.nzdマネーパートナーズFXnano}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 18
最低取引通貨単位 100通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 331.7%
キャンペーン ・新規口座開設+取引に応じてもれなく「投資のメソッド」をプレゼント
・1,000円をもらって今すぐFX取引をはじめようキャンペーン(FXnano限定)
  • トルコリラや南アフリカランドのスワップポイントが高水準
  • 一つの申込みでマネーパートナーズFXとFX nanoの両方で口座を開設可能!
  • 約定力が8年連続No.1

 

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スワップポイント強化キャンペーンなど、スワップポイントに力を入れてくれているマネーパートナーズ。

NZドル/円のスワップポイントも最高水準で提供してくれています。

マネーパートナーズFXnanoは100通貨からなので定額ではじめられるのも嬉しい!

ゴールデンウェイ・ジャパン

ゴールデンウェイ・ジャパン
(旧FXトレード・フィナンシャル)
会社名 ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社(Goldenway Japan Co.,Ltd.)
評価
信託保全先 日証金信託銀行株式会社
スプレッド 米ドル/円 0.3銭
南アランド/円 5.0~10.0銭
豪ドル/円 0.6銭
など
主なスワップポイント NZドル/円 {{data.nzdFXトレードフィナンシャル}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 31
最低取引通貨単位 1,000通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 293.3%
キャンペーン ・お友達紹介で紹介した人、された人に最大10,000円キャッシュバック
・FXTF MT4の口座開設&FXTF MT4を初めて取引すると5,000円
・さらに取引量ランクによって最大50,000円までの一律キャッシュバック
  • 世界水準のFXツールが無料で使える!
  • 30種類以上ものテクニカル指標が用意されていて、追加も可能!
  • 業界最狭水準のスプレッド!

 

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ゴールデンウェイ・ジャパン(旧FXトレード・フィナンシャル)もNZドルで高水準のスワップポイントを貰えるFX会社の一つです。

最低取引通貨単位も1,000通貨からと初心者でも比較的買いやすい設定になっています。

会社の名前も変えて新しく出発したゴールデンウェイ・ジャパンに注目したいところです。

DMM FX

DMM FX
会社名 株式会社DMM.com証券
評価
信託保全先 日証金信託銀行株式会社、株式会社SMBC信託銀行、FXクリアリング信託株式会社
スプレッド 米ドル/円 0.3銭(原則固定)
南アランド/円 1.0銭(原則固定)
NZドル/円 1.2銭(原則固定)
など
主なスワップポイント NZドル/円 {{data.dmmfxNZDJPY}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 20
最低取引通貨単位 1万通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 285.8%
キャンペーン 【DMM FX】の口座開設を完了+口座開設完了日から3か月以内に新規お取引500Lot以上で『20,000円』をキャッシュバック!
  • 国内FX口座数日本1位!
  • 出金手数料、口座維持手数料、クイック入金手数料、ロスカット手数料、口座開設手数料が0円!
  • 取引で現金に交換できるポイントが貯まる!

 

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NZドル円の高水準のスワップポイント、実績からいうとDMM FXがおすすめです。

NXドルのスワップポイントは第3位ですが、それでも{{data.dmmfxNZDJPY}}と高水準。

2019年1月の段階でFX口座数国内第一位と利用者が多いのも安心感があります。

とにかく不安が多い初心者の人にはおすすめのFX会社の一つです。

DMM FXに関しては以下のページで詳しく解説していますのでぜひ参考に。

外為ジャパン

外為ジャパン
会社名 株式会社DMM.com証券
評価
信託保全先 日証金信託銀行株式会社、株式会社SMBC信託銀行、FXクリアリング信託株式会社
スプレッド 米ドル/円 0.3銭(原則固定)
南アランド/円 1.0銭(原則固定)
NZドル/円 1.2銭(原則固定)
など
主なスワップポイント NZドル/円 {{data.dmmfxNZDJPY}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 15
最低取引通貨単位 1,000通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 285.8%
キャンペーン 新規口座開設+3ヶ月以内に新規取引500Lotで20,000円キャッシュバック
  • 売りのスワップポイントと買いのスワップポイントが同一水準!
  • 1,000通貨から取引可能!
  • 取引ツールが使いやすい!

 

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同じDMM.com証券が母体の外為ジャパンも同等のスワップポイントを提供してくれています。

DMM FXとの違いは1,000通貨単位で始められるところと、ロスカットルールの証拠金維持率が60%とシビアなところです。

どちらかというと少額からはじめたい人向けといえるので、初心者にも向いているFX会社です。

NZドルのスワップポイントトレードを少額からはじめたい人にはおすすめです。

まとめ

ここ数年金利が上がらないNZドルですが、来年以降、金利を上げる可能性もあります。

以前の高金利とはいかないと思いますが、先進国通貨なのに高金利という以前の盛り上がりを期待したい所ですね!