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【随時更新2020】米ドル/円のスワップポイントで比較!おすすめのFX会社をリサーチ!

2020年2月3日

最近米ドルの政策金利の動きが活発化しています。トランプ政権下になって、なにかと批判も多いですが、景気が好調な事、労働市場の確保が功を奏し、上限金利は{{data.kinriアメリカ}}(下限金利は1.75%)まで上昇しています。

アメリカは言わずと知れた世界経済の中心、誤解を恐れず言えば米ドルは「世界の基軸通貨」といっても過言ではありません。

その米ドルで、スワップポイントがここまで高水準になるとは・・・

今1番スワップポイントで狙い目になった米ドルで、より多くスワップポイントを獲得する為に、各FX会社を比較、スワップポイントとスプレッドを調査しました。

ほぼリアルタイムで反映していくので、是非参考にしてください。

他の通貨のスワップポイントを比較、おすすめのFX会社を紹介しているページには以下のページからいく事ができます。

そちらもぜひ参考にしてみてください。

米ドル/円のスワップポイント比較一覧表

言わずと知れた基軸通貨なので、取り扱わないFX会社はありません。

主要な25のFX会社をピックアップして、米ドル/円の通貨ペアのスワップポイントを比較しました。

データは2020年02月現在で、米ドルを1万通貨保有している場合のスワップポイントです。

スワップポイントは日によって微妙に変化するので、最終的には必ず各FX会社で確認してください。

表示がおかしかったり、データが反映されないなどありましたらしばらく時間をおいてアクセスしてみてください。

FX会社名 米ドル
買いスワップ
米ドル
売りスワップ
米ドル
スプレッド
FX会社名 米ドル
買いスワップ
米ドル
売りスワップ
米ドル
スプレッド

みんなのFX
{{data.usdみんなのFX}} {{data.usdみんなのFXsell}} {{data.usdみんなのFXspred}}

FXプライム byGMO
{{data.usdFXプライムbyGMO}} {{data.usdFXプライムbyGMOsell}} {{data.usdFXプライムbyGMOspred}}

GMOクリック証券(くりっく365)
{{data.usdGMOクリック証券くりっく365}} {{data.usdGMOクリック証券くりっく365sell}} {{data.usdGMOクリック証券くりっく365spred}}

外為オンライン
{{data.usd外為オンライン}} {{data.usd外為オンラインsell}} {{data.usd外為オンラインspred}}

セントラル短資FX
{{data.usdセントラル短資FX}} {{data.usdセントラル短資FXsell}} {{data.usdセントラル短資FXspred}}

外為どっとコム
{{data.usd外為どっとコム}} {{data.usd外為どっとコムsell}} {{data.usd外為どっとコムspred}}

ヒロセ通商(LIONFX)
{{data.usdヒロセ通商LIONFX}} {{data.usdヒロセ通商LIONFXsell}} {{data.usdヒロセ通商LIONFXspred}}

楽天証券
{{data.usd楽天証券}} {{data.usd楽天証券sell}} {{data.usd楽天証券spred}}

アイネット証券
{{data.usdアイネット証券}} {{data.usdアイネット証券sell}} {{data.usdアイネット証券spred}}

LIGHT FX
{{data.usdLIGHTFX}} {{data.usdLIGHTFXsell}} {{data.usdLIGHTFXspred}}

マネーパートナーズFX
{{data.usdマネーパートナーズFX}} {{data.usdマネーパートナーズFXsell}} {{data.usdマネーパートナーズFXspred}}

マネーパートナーズFXnano
{{data.usdマネーパートナーズFXnano}} {{data.usdマネーパートナーズFXnanosell}} {{data.usdマネーパートナーズFXnanospred}}

マネックスFX
{{data.usdマネックスFX}} {{data.usdマネックスFXsell}} {{data.usdマネックスFXspred}}

GMOクリック証券(FXネオ)
{{data.usdGMOクリック証券FXネオ}} {{data.usdGMOクリック証券FXネオsell}} {{data.usdGMOクリック証券FXネオspred}}

SBIFXトレード
{{data.usdSBIFXトレード}} {{data.usdSBIFXトレードsell}} {{data.usdSBIFXトレードspred}}

ゴールデンウェイ・ジャパン

(旧FXトレード・フィナンシャル)
{{data.usdFXトレードフィナンシャル}} {{data.usdFXトレードフィナンシャルsell}} {{data.usdFXトレードフィナンシャルspred}}

インヴァスト証券(トライオートFX)
{{data.usdインヴァスト証券トライオートFX}} {{data.usdインヴァスト証券トライオートFXsell}} {{data.usdインヴァスト証券トライオートFXspred}}

マネースクエア
{{data.usdマネースクエア}} {{data.usdマネースクエアsell}} {{data.usdマネースクエアspred}}

DMM FX
{{data.usdDMMFX}} {{data.usdDMMFXsell}} {{data.usdDMMFXspred}}

YJFX!
{{data.usdYJFX}} {{data.usdYJFXsell}} {{data.usdYJFXspred}}

OANDA Japan
{{data.usdOANDAJapan}} {{data.usdOANDAJapansell}} {{data.usdOANDAJapanspred}}

ひまわり証券
{{data.usdひまわり証券}} {{data.usdひまわり証券sell}} {{data.usdひまわり証券spred}}

ライブスター証券
{{data.usdライブスター証券}} {{data.usdライブスター証券sell}} {{data.usdライブスター証券spred}}

FXブロードネット
{{data.usdFXブロードネット}} {{data.usdFXブロードネットsell}} {{data.usdFXブロードネットspred}}

外為ジャパン
{{data.usd外為ジャパン}} {{data.usd外為ジャパンsell}} {{data.usd外為ジャパンspred}}
※米ドル円は1万通貨で計算
※2020年02月02日〜2020年02月18日間のデータ
※スワップポイントがつかない日は平均値を表示
※データには気をつけていますが、必ず公式サイトで再度確認をお願い致します。

1番高いスワップポイントはGMOクリック証券(くりっく365)です。

もともと米ドル/円で高い水準を保ってきていたので、今後どうなるか更に注目です。

次に高い水準がSBIFXトレードその下にOANDA JapanみんなのFXLIGHT FXアイネット証券ライブスター証券となっています。

今まではそれほどスワップポイントでの投資は考えられなかった米ドル/円なので、今後どれほど変化がある注目です。

米ドル/円のスワップポイントを1ヶ月で比較

現在のスワップポイントで1ヶ月間(30日)保有した時の比較です。

FX会社 1ヶ月の合計 1日 実際の月金利換算
FX会社 1ヶ月の合計 1日 実際の月金利換算

みんなのFX
FX
{{data.usdみんなのFXmonth}} {{data.usdみんなのFX}} {{data.usdみんなのFXtsukikinri}}

FXプライム byGMO
{{data.usdFXプライムbyGMOmonth}} {{data.usdFXプライムbyGMO}} {{data.usdFXプライムbyGMOtsukikinri}}

GMOクリック証券(くりっく365)
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外為オンライン
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セントラル短資FX
{{data.usdセントラル短資FXmonth}} {{data.usdセントラル短資FX}} {{data.usdセントラル短資FXtsukikinri}}

外為どっとコム
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ヒロセ通商(LIONFX)
{{data.usdヒロセ通商LIONFXmonth}} {{data.usdヒロセ通商LIONFX}} {{data.usdヒロセ通商LIONFXtsukikinri}}

楽天証券
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アイネット証券
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LIGHT FX
{{data.usdLIGHTFXmonth}} {{data.usdLIGHTFX}} {{data.usdLIGHTFXtsukikinri}}

マネーパートナーズFX
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マネーパートナーズFXnano
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マネックスFX
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GMOクリック証券(FXネオ)
{{data.usdGMOクリック証券FXネオmonth}} {{data.usdGMOクリック証券FXネオ}} {{data.usdGMOクリック証券FXネオtsukikinri}}

SBIFXトレード
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ゴールデンウェイ・ジャパン

(旧FXトレード・フィナンシャル)
{{data.usdFXトレードフィナンシャルmonth}} {{data.usdFXトレードフィナンシャル}} {{data.usdFXトレードフィナンシャルtsukikinri}}

インヴァスト証券(トライオートFX)
{{data.usdインヴァスト証券トライオートFXmonth}} {{data.usdインヴァスト証券トライオートFX}} {{data.usdインヴァスト証券トライオートFXtsukikinri}}

マネースクエア
{{data.usdマネースクエアmonth}} {{data.usdマネースクエア}} {{data.usdマネースクエアtsukikinri}}

DMM FX
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YJFX!
{{data.usdYJFXmonth}} {{data.usdYJFX}} {{data.usdYJFXtsukikinri}}

OANDA Japan
{{data.usdOANDAJapanmonth}} {{data.usdOANDAJapan}} {{data.usdOANDAJapantsukikinri}}

ひまわり証券
{{data.usdひまわり証券month}} {{data.usdひまわり証券}} {{data.usdひまわり証券tsukikinri}}

ライブスター証券
{{data.usdライブスター証券month}} {{data.usdライブスター証券}} {{data.usdライブスター証券tsukikinri}}

FXブロードネット
{{data.usdFXブロードネットmonth}} {{data.usdFXブロードネット}} {{data.usdFXブロードネットtsukikinri}}

外為ジャパン
{{data.usd外為ジャパンmonth}} {{data.usd外為ジャパン}} {{data.usd外為ジャパンtsukikinri}}
※米ドルは1万通貨で計算

月換算でみると、どれくらいスワップポイントが貰えるかかなり明確になってくるはずです。

月給計算に似ていますしね。

ただし、スワップポイントは変動しますので必ずしも上記の金額になるわけではないので、あくまで参考程度にしてください。

米ドル/円のスワップポイントをリアルタイム合計中!

スワップポイントの差がそれほど感じられれない米ドルですが、実は結構差が出てきています。

スワップポイントは日々変動するのに加え、もともと米ドル/円でのスワップポイントに注目は行かなかったためです。

実際そのFX会社でいくらスワップポイントが獲得できるのか、リアルタイムで確認すると意外にも差が見えてきます。

しかもアメリカの金利政策はまだ上昇する事を考えると、アメリカドルに関してはなるべくフレッシュな情報がいいはずです。

そこで、スワップポイントやスプレッド、最小取引単位などみてスワップポイントに実績のあるFX会社を厳選して直近の月毎にデータを更新します。

ほぼ毎日、実際貰っている合計金額を積み上げていきますので、現在どれくらい米ドルでスワップポイントが貰えるのか、どのくらいFX会社の間で差があるのかを確認してみてください。

米ドルスワップポイント集計

SBIFXトレード

GMOクリック証券(くりっく365)

GMOクリック証券(FXネオ)

YJFX!
{{data.usdSBIFXトレードreal}} {{data.usdGMOクリック証券くりっく365real}} {{data.usdGMOクリック証券FXネオreal}} {{data.usdYJFXreal}}
※米ドル1万通貨保有でのスワップポイントです。
※GMOクリック証券(くりっく365)のデータは一日遅れます。

2020年02月現在、スワップポイントの1日の単価でみるとGMOクリック証券(くりっく365)が月間で1番貰える事になります。

しかし、YJFX!も負けておらず、高い水準でのスワップポイントが獲得できることがわかります。

他の高金利通貨、例えば、トルコリラ南アフリカランドメキシコペソが高いFX会社は、米ドル/円が低いところが多いのが特徴です。

SBI FXトレードは高い水準を保っているので、スワップポイント全体に高いと判断できおすすめのFX会社といえます。

スワップポイントはFX会社によって日々変化していくので、合計も変化していきます。

実際の数字をここで確認して、FX会社を選ぶ参考にしてみてください。

米ドル/円のスワップポイント狙いはレバレッジ必須!

米ドルのスワップポイント獲得が上がる傾向になる中、やはり気になるのは為替の価格。

現在(2018年8月)米ドル円は110円〜112円で推移しています。

あまり資金が無い人だと、やはり米ドルを確保するのは難しいですよね。

そこでキーになってくるのはやはりレバレッジ。

レバレッジを決める上で重要な目安の一つに、単価の平均変動率があります。

米ドルの1995年〜2017年計算すると、おおよそ16%強。

そこから計算すると、最大レバレッジの許容範囲は6倍になります。

ギリギリでの運用は精神的にも厳しいので、3〜4倍がいいところでしょう。

米ドルをレバレッジを利用して持つとスワップポイントの利回りがどれくらいになるか計算してみました。

すると、以下のようになります。

米ドル購入例(GMOクリック証券で取引の場合)

・1米ドル=110円
・初期投資金額を110万円
・スワップポイント(スワップ金利)は1日95円
・証拠金維持率は100%
※あくまで計算を簡単にするための例です。

レバレッジ ロスカット 年間スワップ合計 年利
1倍 0円 34,675円 3.2%
2倍 56.122円 69,350円 6.3%
3倍 74.829円 104,025円 9.5%
4倍 84.183円 138,700円 12.6%
5倍 89.795円 173,375円 15.8%
※米ドルは1万通貨で計算

レバレッジ5倍で米ドル年利15%強はちょっと信じられない金利です。

しかも今後まだ上がる可能性があります。

レバレッジ3倍でも現在であれば年利9%を超えてきます。

やはり、どれくらい米ドルを保有できるかが鍵になるでしょう。

ただ、レバレッジを行うのに考えておかないと行けないのがロスカット。

5倍であれば、ロスカットラインは1米ドル=89.795円になった時です。

「追加証拠金発生レート」は1米ドル=91.666円になった時。

もちろんこれは110円というレートでの話ですので、価格の変動で変化していきすが、これは頭に入れておきましょう。

5倍は流石にリスクが大きいので、やはり3倍〜4倍が妥当と考えられます。

スワップポイントの計算方法は以下のページに詳しく書いてあるので合わせて確認してください。

アメリカの金利と格付け

国名 政策金利(%) 格付け
ムーディーズ S&P フィッチ
アメリカ合衆国 {{data.kinriアメリカ}} {{data.moody米国}} {{data.sp米国}} {{data.fetch米国}}

アメリカの政策金利が上がりはじめたのは、ドナルド・トランプ氏が大統領になった2016年11月8日の頃からです。

もともとアメリカ経済、労働の改善に強い意欲を持っていたトランプ氏が大統領になった事で、株価も上がりました。

また「トランプ・ショック」とも言われる経済の混乱も同時に起きた時期でした。

その年から段階的に、政策金利は上がり続け、0.50%だったアメリカの政策金利が現在{{data.kinriアメリカ}}にも達しているのです。

そして、とうとう先進国通貨で高金利とされている豪ドルやNZドルを超えたのです。

しかも、2018年はまだ2回も政策金利を上げる予定があるというから驚き!

また、国債の格付けをみると、現在(2020年02月18日)はムーディーズ:Aaa / S&P:AA+ / フィッチ:AAA。

S&Pは以前からアメリカに関して少し辛口な評価が多い傾向があるのですが、安心面でも文句なしの最高評価です。

世界の基軸通貨で、高金利なんて、スワップポイントを狙わずにはいられないですよね。

米ドル/円のスワップポイントを狙ならおすすめのFX会社

検証したデータから、米ドル/円のスワップポイントでおすすめのFX会社を紹介します。

GMOクリック証券(くりっく365)

GMOクリック証券(くりっく365)
会社名 GMOクリック証券株式会社
評価
信託保全先 三井住友銀行、みずほ信託銀行、三井住友信託銀行、日証金信託銀行
スプレッド 米ドル/円 0.51〜0.70銭
ポンド/円 2.27〜3.00銭
1.26〜2.00銭
など
主なスワップポイント 米ドル/円 {{data.usdGMOクリック証券くりっく365}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 25
最低取引通貨単位 1万通貨単位〜
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 386.4%
キャンペーン はじめてFX口座を開設すると最大30,000円のキャッシュバック
  • 米ドルやポンドのスワップポイントがかなり高水準
  • 7年連続世界取引量1位
  • 24時間の電話サポートで安心

 

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米ドル/円のスワップポイントが以前から高いのがGMOクリック証券。

GMOクリック証券(FXネオ)とGMOクリック証券(くりっく365)がありますが、どちらも高レート。

おすすめは「くりっく365」での運用です。

ただ、口座開設はGMOクリック証券(FXネオ)の方がお得。

なぜなら、GMOクリック証券の「くりっく365」と「FXネオ」は、どちらで口座開設しても両方トレードが可能だからです。

しかも、「FXネオ」口座開設キャンペーンでキャッシュバックがあります。

SBI FXトレード

SBI FXトレード
会社名 SBI FXトレード株式会社
評価
信託保全先 みずほ信託銀行、FXクリアリング信託
スプレッド 米ドル/円 0.27銭
南アランド/円 0.99銭
トルコリラ/円 4.8銭
など
主なスワップポイント 米ドル/円 {{data.usdSBIFXトレード}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 26
最低取引通貨単位 1通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 1,468.8%
キャンペーン ・新規口座開設するだけで500円が貰える(すぐに取引可能)
・新規口座解説するだけで「日経チャンネルマーケッツ」3ヶ月間無料視
・特定通貨を約定数量取引すると、ランク別でAmazonギフト券プレゼント(EUR/JPYとGBP/JPYとAUD/JPY)など
  • スワップポイントが全体的に高水準
  • 通貨1枚から購入可能※スワップの場合は変動
  • オリコンFX初心者部門1位のわかりやすさ

 

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米ドル/円のスワップポイントもかなり高いSBI FXトレード。

高金利通貨が高いと米ドルのスワップポイントは低めになっているのが多い中、高水準は高評価!

少ない資金で始められ、スワップポイントも安定しているので初心者もおすすめ。

YJFX!

YJFX!
会社名 ワイジェイFX株式会社
評価
信託保全先 三井住友銀行

みずほ信託銀行

スプレッド 米ドル/円 0.3銭(原則固定)
南アフリカランド/円 1.3銭
豪ドル/円 0.7銭
など
主なスワップポイント 米ドル/円 {{data.usdYJFX}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 23
最低取引通貨単位 1万通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 1342.6%
キャンペーン ・取引量に応じて最大27,000キャッシュバック
・利用ランクによってTポイントがたまる
  • 自己資本規制比率が高い!
  • 各通貨のスプレッドがかなり狭い!
  • 通貨全体のスワップポイントが高め!

 

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米ドル/円のスワップポイントが以前からかなり高いYJFX!

ヤフー株式会社がバックボーンにあるために安心感があります。

高金利通貨も増えつつあり、スワップポイントでも徐々に存在感を増しています。

OANDA JAPAN

OANDA JAPAN(オアンダ ジャパン
会社名 OANDA Japan株式会社
評価
信託保全先 三井住友銀行
スプレッド 米ドル/円 0.3銭
トルコリラ/円 1.9〜8.1銭
南アフリカランド/円 1.0〜1.1銭
など
主なスワップポイント 米ドル/円 {{data.usdOANDAJapan}}
口座管理手数料 0円
通貨ペア数 71
最低取引通貨単位 1通貨単位
最大レバレッジ 25倍
自己資本規制比率 270.13%
キャンペーン 現在なし
  • スワップポインでは先進国通貨の米ドル、ポンドが強い!
  • SBI FXと同じく最小1通貨〜取引可能
  • 狭いスプレッドと高い約定力が魅力

 

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米ドル/円やポンド円という、先進国通貨のスワップポイントが高いOANDA JAPAN。

71通貨ペアの取扱いがある(うち、スワップポイントは9通貨ペア)など、為替トレードにも適しています。

また、SBI FXトレード同様に1通貨〜の取引が可能なため、低予算ではじめられるのも嬉しい!

まとめ

米ドル/円のスワップポイントに関しては、今後さらに変動が予想されれるので今1番ホットな市場といっていいでしょう。

他の通貨よりは高めで、一気に資金を移動できないのは難点ですが、高金利が続いてくれればこれほど安心できる通貨もありません。

米ドル積立のように計画を持って買い増していけば、きっと資産運用としては得があります。

なんにせよ、スワップポイントに関してはアメリカと米ドルから目が離せない事になりそうですね。